2010/10/17

モッツ&レッバ&アンキッモ - Shibuya

写真整理。

渋谷のセンターAに新しいモツ屋さんができていたので、
ふらふらと寄ったです。

昼から開いている&安い&美味いで、
渋谷に行ったら寄る店リストに入りました。
その後、渋谷GASPAに寄って爆音の中でマッタリして帰宅。
GASPAは六本木のほうが合うかもなぁ… って、馴染んでるだけの話しか。

Posted via email from ANALOG STAGE annex 765

2010/09/20

どれも美味い - Ajiro

続き。

どれもこれも美味かったお料理。
鮑を踊り喰らったのは昨日綴りましたが、
オイラは何種類かあるスペシャルプランの中から、
「食べつくし」プランをチョイスしたのですが、
想像というより、「普通のプランで十分だったわ…」というくらい。

チョイスした食べつくしプランは、
普通に出される、旬の食材を使ったくずし懐石料理にプラスして、
伊勢海老の鬼殻焼、餅豚のしゃぶしゃぶ 、鮑の踊り焼が出てきました。

普段、大して食べもしないで呑んでばかりのオイラは、
餅豚のしゃぶしゃぶで相当お腹いっぱいに…。

で。

肝心?の写真を撮り忘れるほど夢中になって喰らっておりました。
食べ始めの前菜と、写真を撮るのを忘れていたことに気がついて、
慌てて撮った、食べ終わったお刺身盛りです。

もう撮るのも面倒になるくらい夢中で食べてました、ハイ。
なので、料理の画像はこの2枚で終わりだったり…えへへ。

Posted via email from ANALOG STAGE annex 765

2010/09/19

休息 - ajiro

ということで、現実逃避してきました。
かなりスッキリです。

今回足を運んだのは、7室しかないプライベート宿。

潮風とイグサの香りが気持良い和室。
テラスには海を眺めながらゆっくりできる露天風呂。
懐石料理に箸が踊りつつ、酒もすすむ。とにかく料理が旨い。

また疲れが溜まったときに訪れたい、そう思わせるところでした。

Posted via email from ANALOG STAGE annex 765

2010/08/22

夜中に颯爽と - Takeshiba Terminal

「遠くに眩い灯りがあって、ボーっとできるところに行きたい」
というヨメの一言で、頭の中であれこれ考えていると、
「お!もしかすると、あそこは夜は綺麗じゃないかな…」と、竹芝へゴー。

先月、とあるイベントにムスメと浜松町へ出向いたとき、
時間がまだ余っていたので、日の出桟橋周辺を散策していたのだ。

竹芝ターミナル周辺は、さすがに時間が時間だったので真っ暗だったけど、
そこから見渡せる無数の灯りは、いろいろなことを考えさせられる。

暗闇でモヤモヤして過ごしている気持ちの先は、あんなに明るく眩しいんだ

想いを波で揺れる灯りに乗せて、また明日も頑張ろうと……。

Posted via email from ANALOG STAGE annex 765

2010/08/17

区切り - Next Section

昨夜はベンダーさんご接待の焼肉。

と同時にオイラの中でひとつの区切りと考えていた日。
いろいろなことをリセットするのではなく、それを踏み台にして
新旧入り混じったものにしていこうと。

大好きなお酒も、昨日をもってしばらく封印。
あ、飲み会などのイベントは別。
もやもやしていた自分の気持ちに踏ん切りがつけれた1日でした。

Posted via email from ANALOG STAGE annex 765

2010/08/16

その、なんというか苦手でして… - LalaPort YOKOHAMA

子どものころから、お祭りというものが苦手。
人ごみが苦手ということもあるけど、
なにより、お好み焼きや焼きソバなどの、ソースが焦げた臭いに
悶絶してしまうので、友達に誘われても行かなかった。
なので、お祭りや盆踊りなどの楽しい思い出というのは無かったり。
オイラにしたら、臭いで胸焼けを起こす場所としか認識していない。

で、昨日、ご近所(歩いて1分くらい)のららぽーと横浜で、
ダンス大会?&盆踊りをやっておりました。
地域の踊り子さんたちが集まって、盆踊りでおなじみの4曲くらいを、
1時間エンドレスリピートで踊ってました。
何気に太極拳みたいでハードそうだ。

2枚目は、最近お気に入りのショルダーバッグ。
これにD90とコンデジ、トラベラーズノートを入れて持ち歩いてます。
もう少し大きめのショルダーバッグが欲しい。

Posted via email from ANALOG STAGE annex 765

2010/08/08

Close one - いま、そこに残るもの

無意味なモノに魂を注ぎ、価値があるものに生まれ変わらせる、
逆も然り、輝いていたモノは「手」を離してしまうと魂を失う。

見えない場所に灯りを求め、視覚として安心させる。
騒音絶えない場所に針が落ちる音を求め、聴覚として安心させる。

------

その後、沼美術館はどうなったんだ?

Posted via email from ANALOG STAGE annex 765